目次
be動詞は状態を表す言葉
まずは英語の基礎中の基礎であるbe動詞を教えるゴン。
何事に対しても基礎が1番大切だからな
be動詞・・・聞いたことはあるんだよなぁ。たしか3つくらいあった気がするけど。
be動詞とは存在、状態を表す言葉だゴン。【=】で覚えてもいいゴン
be動詞は3種類、am , is , areだゴン!意味はどれも同じだけど、主語によってbe動詞の形も変化していくゴン。
意味が同じなのに使い分けなきゃならねーってことか。めんどくせーな。
amは主語が”I”の時
isは主語が三人称単数の時
areは主語がyouと複数の時
主語によってbe動詞が変わるってのは分かったけど、そもそも人称ってなんだ?
おいおい、そこからか…。人称は話し手、聞き手、第三者を区別するためのものだ。

早速be動詞を使って自分を紹介するゴン。英語は名前→苗字の順だゴン
I am Lumiko Toshima.って感じか
be動詞は状態、存在を表すから、私の存在(状態)はルミ子。ってことか。=でも表せるから、I(私)am(=)ルミ子って覚えると簡単だな
ミナサン!実はbe動詞は主語とくっつけて一語に短縮することができマス!
I am → I’m
You are → You’re
He is → He’s
She is → She’s
It is → It’s
We are → We’re
They are → They’re
Tom is → Tom’s
be動詞の否定文
次にbe動詞の否定文について説明するゴン。
be動詞の否定文ことは〜じゃないってことか
be動詞の否定文はbe動詞の後にnotを置くだけでいいゴン
肯定文:You are Ken.
否定文:You are not Ken.
なるほど。例えばこんな感じか?I am not Lumiko.
その通りだゴン。今のは「私はルミ子ではない。」という意味の文章だゴン。
be動詞の後にnotをつけるだけで否定文になるんだな。覚えたぞ!
be動詞とnotを短縮することができマス!
are not → aren’t
is not → isn’t
am notの短縮はないノデ、I’m notにシマス!
be動詞の疑問文
次はbe動詞の疑問文だゴン
疑問文ということは、〜ですか?って相手に質問するってことか?
そうだゴン。be動詞を疑問文にする時は語順を入れ替えないといけないゴン。

なんだ、それだけか!簡単だな!
ただ、気をつけてほしいのが、be動詞を大文字にし忘れたり、語尾に?をつけ忘れたりしないでほしいゴン。
まとめ
be動詞は何を表す言葉だゴン?
えっと・・・名前とか腹減ってるとか言うんだろ?
そう、つまり、be動詞とは主語の存在や状態を表す言葉だゴン。
be動詞の後に名詞か形容詞を置けばその文の主語の存在や状態を説明をできるってことだよな。
素晴らしいゴン。be動詞の疑問文と否定文はどうやって作るゴン?
疑問文はbe動詞を主語の前に移動させて、
否定文はbe動詞の後にnotをつければいいんだよな!
これでbe動詞は完璧だゴン!
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